2017/11/30

敵弾の実装完了

敵弾の実装が完了。

とりあえずどんなものかメモしておく。
①位置、発射数、複数発射時の弾の間隔角度、発射角度、速度、自機狙い可否の引数で、敵弾を発射する。
②敵弾はあらかじめオブジェクトプールで作っておき、発射時にアクティブ、未使用時は非アクティブにしておく。
③画面外に出たら非アクティブ化。

次は、アメーバの動作…と思ったが、敵レーザーの実装かな。
以前悩んだので。
たぶん…わかる人は簡単なんだろーなぁ。
むぅ。

ではまた。

2017/11/26

状況とメモ

開発は検証を絡めながら気長に進んでいます。

自機弾(敵弾)が画面の外に出た時、OnBecameInvisibleメソッドで判定をして非表示化を行っていたが、たまに非表示判定をできないケースがある模様。
※弾だけに…(;´∀`)

結局どうしたかというと、画面の外にトリガー判定用の壁をCubeで作成し、自機弾のisTriggerから派生するメソッド内で、非表示判定を実現できた。

とりあえず備忘録を兼ねて、以下に参考となったURLを。

■オブジェクトが画面外に出たときに消えるようにする
 OnBecameInvisibleメソッドを使用する例など。
 だが、実装結果は変わらずに時々発生ってところ。

■isTriggerか絡みでイベント契機のパターン表は以下。
 アメーバ同士の衝突判定とかにも使えるかなぁ。

とりあえず状況は順調かな。

2017/11/14

忘れていた…わけではない

本業が忙しくて…という理由は出したくないのだけど。
ってか忙しいっぽいのは変わらないんだけど。

もうなんというか。

開発を再開、っていうか仕切り直しでやっていこうという気持ちがいっぱいになったので、改めてUnityで「あめばれっと」を作ろうと決意しました。

色々と理由はあるんですけどね。
ええ。言えませぬが。

戯言ですが、1年放置してしまった当ブログ。

ただいま。

そして。

この高ぶる気持ちが永遠に続くことを祈り、決意し、作り上げることを誓って。

いよいよ再開なのです。

どうぞよろしく。

2016/06/28

拡張メソッドについて

拡張メソッドは、要するに既にあるクラスに機能を追加する方法とのこと。
…というわけで、前回の記事で「またいつか」といいつつ、忘れないうちにメモ。

■Unity標準クラスにメソッドを追加する方法
http://tsubakit1.hateblo.jp/entry/20131201/1385909300

これで、前回のn秒後に実行をする関数をくっつけたクラスとか作れるってことかな。

処理をn秒後に実行する

忘れそうなのでメモ。
指定した秒数後に処理を実施する方法。

実はInvoke は知っていたけど、これってStart 関数の中とかしか使えないみたいで(そーいうものなのかな)、コルーチンを使った方がよいみたい。

■スクリプトの処理の実行タイミングを操作する
http://qiita.com/toRisouP/items/e402b15b36a8f9097ee9

■Unity におけるコルーチンの性質まとめ
http://qiita.com/kazz4423/items/73219068684e87adc87d

あと、拡張メソッドってどういうものなんだろ、と思ってみたり。
まぁそれはまたいつか。



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